Qween 0.0.5 xAuthに対応しました

  • xAuthに対応した。現在はデバッグのため強制的にxAuth認証を使います。
  • リスト中のアイテムの色を設定できるようになった。
  • 新着バルーンのユーザー名をカスタマイズできるようになった。
  • タイトルバーとツールチップにユーザー名を表示するか選べるようになった。
  • バルーン表示制限の設定を実装した。
  • タイトルバーに何を表示するかの設定を実装した。
  • リストの日時フォーマットのカスタマイズを実装した。
  • リストのアイコンのサイズが設定できるようになった。
  • 自分の発言は自動的に既読にする設定を実装した。
  • ステータス詳細表示画面の右クリックメニューを実装した。
  • URI短縮サービスを選べるようになった。

例によってダウンロードはhttp://qween.tnose.net/から

Qween 0.0.3 & 0.0.4

0.0.3と0.0.4での主要な変更点一覧

  • 公式ReTweetに対応
  • Favoriteの追加/削除に対応
  • QTwitLibへの依存を完全になくした
  • リストの色分けに対応(色のカスタマイズはまだできない)
  • プロテクトされているユーザのtweetに鍵アイコンを表示するようにした
  • スプリッタの位置を保存/復元するようにした
  • 閉じたときタスクトレイに格納するオプションをつけた
  • 詳細表示しているtweetのアイコンを保存する右クリックメニューを追加
  • 詳細表示しているtweetのアイコンをブラウザで開く右クリックメニューを追加

例によってダウンロードはhttp://qween.tnose.net/から

Twitter API Wikiからコードを生成する試み(3)

一応の成果を上げた。home_timelineの取得とtweetの投稿に成功したのを確認。

このコードをベースに、手作業で多少の修正を加えてQweenにマージした。やっとQTwitLibへの依存がなくなったので、OAuthに対応する作業を始められる。

Twitter API Wikiからコードを生成する試み(2)

Twitter API Wikiからコードを生成する試み の続き。 APIの各ページに書いてあるレスポンスXMLのサンプルから、ヘッダファイルを生成してみた。まだ順番とかいろいろおかしいけどまあだいたいできた。