コミックマーケット85でマザーボード写真集とジャバシール頒布します

C85表紙画像

 

C85の三日目西地区ほ11bでマザーボード写真集頒布します。レトロでマニアックなマシンのマザーボード写真と解説文がこれでもかと載った本です。中身はこんな感じ↓

C85中身のサンプル画像

 

古典コンピュータ愛好会のTさんがほとんどすべて執筆していて私はほとんど貢献していません。面目ない。

掲載機種は以下のとおり:

  • NEC PC-8001
  • SORD M223 Mark III
  • MITS Altair 680
  • IBM 5110
  • Sun-3/260
  • Sun386i
  • Silicon Graphics IRIS Indigo R3000
  • Kubota Titan Vistra 800
  • HP 9000 model 310
  • HP 9000 747i/100
  • IBM PC XT (5160)
  • ASUSTeK PVI-486SP3
  • Intel Xpress Server Deskside
  • Intel iSBC-86/35
  • NEC FC-9801K
  • Fujitsu FMR-250L4
  • SNK NeoGeo AES
  • SEGA SegaSaturn
  • Symbolics NBS Processor
  • DEC AlphaStation 600 5/333

Symbolicsが載ってるのがジャバ的注目ポイントです。ノットジャババットリスプ。できれば実機が動いてるところを見たいところです。

ジャバシールはC84で頒布したものと同じです。粘着力は上がってるかも。今回は単独で買えます。前回のジャバ本については残部があった気がするので、欲しい人がいれば予め連絡をお願いします。

ジャバボタンが無料でダウンロードできます

友人のH.Tomari氏およびMekajiki氏により、ジャバボタンというアプリケーションがリリースされました。
Amazonから今すぐ無料ダウンロードできます。

搭載されている機能は

  • ボタンを押すことでジャバ音を発生させる
  • ホーム画面にジャバ音発生ウィジェットを追加する
  • デバイスを振ると速度に応じた高さでジャバする
  • 画面をなぞると速度に応じた高さでジャバする

の4つです。ぜひお楽しみください。

コミックマーケット84でジャバ(一部)とジャバシールを頒布します

コミックマーケット84 月曜東地区ペ-12aでOpenJDKのソースを96ページ分印刷した本とジャバシール頒布します。
ジャバシール見本(pdf)

あなたとJava(一部)、今すぐ有料ダウンロード

インターネットボタン作った

インターネットボタン作りました.ボタンを押すと@plus7で「インターネット」と発言することができます.Twitter側で重複判定されると投稿できませんのであしからず.

http://internetbtn.herokuapp.com/

Play! 2.0で構築してます.久しぶりにScala書いた.

はてなダイアリーから完全移行しました

いまさらmarquee・blinkに対応してみたり(これが決定的な理由)、障害が起きるといつも「メンテナンス中です」と出ているがこれが出ているときは常時メンテナンス中なのか非常に疑わしかったり(計画されたメンテナンスならいいが、突発的な障害なら素直に障害と言え)、例の犬がムカついたり、AtomPubの実装に「?」な点があったり、中身のないキーワードページがやたら増えてGoogle検索の際に非常に邪魔だったり、最近のはてなの姿勢に不信感が増してきたりしたので、はてなダイアリーを使うのをやめ、日記・雑記的な内容もここに移転することにしました。

以後、はてなダイアリーの私の日記が更新されることはありません。

はじめてのBlog

はてなダイアリーで4年くらい日記を書いてきた。しかしその内容は「日記」の名の通り、日々受信した電波を書き散らした低品質なものでしかなかった。「ahya365」だとか「plus7」だとかいう藝名を名乗っていたために、タガが多少外れ気味でもあった。

ここはそういう場にはしないつもりだ。そのために実名の入ったドメインを取り、Blogのタイトルも自分の名前にしてある。これだけでかでかと書いておけば、まあ恥ずかしい真似はそうそうしないはずである。しちゃだめだぞ☆>自分

なお、はてなと2chではいままでのキャラを続行するので(ある意味)ご安心を。

なんでサブドメインがbやblogじゃなくてdかって?いや、最初ははてなに書いていた内容を全部こっちに持ってくるつもりだったんで、サブドメインもそれにあわせたのだが、見返したらあまりにも恥ずかしかったので、上の方針にしたわけ。サブドメインだけ残ったが、ま、しょうがない。