- xAuthに対応した。現在はデバッグのため強制的にxAuth認証を使います。
- リスト中のアイテムの色を設定できるようになった。
- 新着バルーンのユーザー名をカスタマイズできるようになった。
- タイトルバーとツールチップにユーザー名を表示するか選べるようになった。
- バルーン表示制限の設定を実装した。
- タイトルバーに何を表示するかの設定を実装した。
- リストの日時フォーマットのカスタマイズを実装した。
- リストのアイコンのサイズが設定できるようになった。
- 自分の発言は自動的に既読にする設定を実装した。
- ステータス詳細表示画面の右クリックメニューを実装した。
- URI短縮サービスを選べるようになった。

例によってダウンロードはhttp://qween.tnose.net/から
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0.0.3と0.0.4での主要な変更点一覧
- 公式ReTweetに対応
- Favoriteの追加/削除に対応
- QTwitLibへの依存を完全になくした
- リストの色分けに対応(色のカスタマイズはまだできない)
- プロテクトされているユーザのtweetに鍵アイコンを表示するようにした
- スプリッタの位置を保存/復元するようにした
- 閉じたときタスクトレイに格納するオプションをつけた
- 詳細表示しているtweetのアイコンを保存する右クリックメニューを追加
- 詳細表示しているtweetのアイコンをブラウザで開く右クリックメニューを追加
例によってダウンロードはhttp://qween.tnose.net/から
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一応の成果を上げた。home_timelineの取得とtweetの投稿に成功したのを確認。
このコードをベースに、手作業で多少の修正を加えてQweenにマージした。やっとQTwitLibへの依存がなくなったので、OAuthに対応する作業を始められる。
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Twitter API Wikiからコードを生成する試み の続き。 APIの各ページに書いてあるレスポンスXMLのサンプルから、ヘッダファイルを生成してみた。まだ順番とかいろいろおかしいけどまあだいたいできた。
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あいにく研究室のある建物の近くに銭湯がないので(最近根津にあることを知ったが行くのが面倒だ)、汚れ具合が微妙な時は深夜の学校の便所で頭を洗うことになる。
タオルとシャンプーは生協かコンビニで調達可能だが、洗面器はさすがにない。こんなとき便利なのがCD-R(50枚組以上のもの)の容器。洗面器ほど大きくないが、貯められる水の量はぴったり頭を洗うのに適した絶妙な大きさだからだ。
また、変な知恵が身についてしまった。
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Twitter API Documentationからスクレイピングしたデータをつかって、Twitterに対応するコードをある程度自動で生成できないかなと思って、いろいろ試している。
WikiのHTMLのソースコードがあまりにも汚いので、DOMやらSelectors APIで頑張るよりも、Lynxを lynx -dump “url” > hoge みたいに使って、その出力を利用した方が早かった。
パラメータのあたりでちょっとおかしな挙動をすることがあるけど、ざっと一覧する分にはもうこれで十分なくらいだ。
まあいつまで使えるか分からん代物なんだが。
未分類 Twitter
世の中がクリスマスで浮かれる中ひとり寂しく作り始めた、QtによるTweenクローン「Qween」をgithubにpushしました。
まだまだ未成熟であり、閲覧と投稿ができるだけ(DM, Favすら未対応!)、という雰囲気なので影響の大きそうなWindows版バイナリはまだ置きません。友人がDebian sid用のdebを作ってくれたので、使える人はそれを入れてください。


しかしQtの生産性の高さは神ですね。RADはDelphiに負けるが、Qt Creatorは今まで触ったIDE中では一番近い感触。
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FreePascalの2.4.0-RC1が出て、いったいFPC界隈はどうなっているのかなと思っていたら、つい先日に”Status of Gecko SDK Port“なるtopicがLazarusのフォーラムに立っていた。どうやらMac OS Xで動かしたいらしい。
Gecko